相差海釣センター
| 住所 | 三重県鳥羽市相差町757-1 |
|---|---|
| Tel | 0599-33-6789 |
| 営業時期 | 通年営業(冬期は前日に電話確認要) |
| 定休日 | 無休 |
| 営業時間 | 7:00 ~ 15:00 |
| 釣り方 | えさ |
| 釣り場形態 | イカダ・カセ・海上生簀 |
| 施設 | 駐車場(無料)・休憩所 |
| 対象魚 | イシダイ・カンパチ・チヌ・ハマチ・ヒラメ・マダイ |
| 料金 |
イカダ(7 ~ 8人乗り・トイレ付き)・3500円 内カセ(3 ~ 4人乗り・5隻)・3500円 沖カセ(3、4人乗り・3 ~ 5隻)・4500円 |
| URL | http://www.ztv.ne.jp/chinu/ikada/ohsatu.html |
| 地図 | |
| アクセス | パールロード・相差ICより南へ約5分 |
| 特徴 |
相差海釣センターは三重県鳥羽市相差町にある海上釣り堀。 的矢カキで有名な鳥羽的矢湾口に位置し、三重県で一番早くクロダイの乗っ込みが始まるポイントで、クロダイの魚影も濃い。 渡船で渡るクロダイ狙いの筏と船を固定したカセがここのメインで、クロダイ釣り師が多くやってくる。 筏はトイレ付きの7~8人乗りが12基あり、渡船場近くの内筏と沖合の沖筏がある。 内筏は水深4.5~6mで、6月頃に大型が出るので知られ、丸貝餌のブッコミ釣りが主流。 沖筏は湾口に近くコンスタントに釣果のあがるポイントで、水深6~7.5mほどで潮通しがよく、オキアミや丸貝を付け餌にしたダンゴ釣りが主流となっている。 沖筏の前に内カセが5ハイあり、沖カセは湾口にあって潮も速く年中よく釣れるがうねりが強く、ライフジャケットは必需品となっている。 水深は15~23mと深く、オモリの選定が難しい。 |
| ルール・注意事項 |
・ダンゴ桶常備(船の前にあります。各自忘れずに積んでおきましょう。) ・刺しエサは置いてません。持参のこと! ・特製ヌカ(1袋・500円)あり。(渡船前にヌカ置き場から運んで積んでおきます。) ・ジュース、ビール、氷自販機あり。 ・無料仮眠所あり。(2部屋で、先着6.7人ぐらい) ・弁当(1000円)斡旋あり。( 朝、筏へ上がる時に注文して下さい。) ・貸し練炭あり。(500円/日)水入れ、ヤカンは無いので、必要な方は持参願います。 数に限りがあるので、釣行前に電話で予約して下さい。 ・車は、奥から順に詰めて駐車しましょう! ・事務所前の駐車場が一杯の時は、堤防に添って奥100mにも駐車場あります。 ・*沖カセは、外洋に近く荒れ易いので、ライフジャケット要! |
相差海釣センター
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